November 26, 2008

地元の大人の雑誌 りらく

本日、仙台発 大人の情報誌 りらくさんから取材をして頂きました!

1月の地酒特集に載せて頂きます。

宮城の酒、いっぱい紹介しちゃいました!

記者の方と最近の宮城の酒は美味しくなりましたよね~!という話題になって、蔵元さたちがとてもがんばってるし、最近、日本酒の人気が上がってると感じるとのこと。

そこで記者の方に、H先生とI先生にも機会があったら取材してみたくださいと話しました! 宮城のお酒を支えている、お二人!プロジェクトXの様な感じで良い記事になるのでは?(笑)

そのうち行きたいと仰ってました!

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November 07, 2008

日本一うまい店集めました dancyu plus

10月に出版されたdancyu plus日本一うまい店集めました!に地雷也の炭火焼きキンキが載りました!

記者の方の文章を読んだだけでヨダレが出そうなのですよ!

実は 来月キンキの炭火焼きに合わせて醸った当店オリジナル純米大吟醸地雷也を地元のレアもの食材と合わせたギフトを販売予定です。

その前にお得意様には先行予約のメールを送ります。

よろしければご注文ください!

宜しくお願いします!

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July 06, 2007

日本一うまい店集めました

本日発売の月刊誌 dancyu 創刊200号記念 日本一うまい店集めました。に地雷也が紹介されました。 http://www.president.co.jp/dan/20070800/index.html

嬉しいですね。

先日、取材に訪れられた時にはそんなタイトルになるとは知らされなく、なんか照れくさいです。 そして、編集長のご挨拶にも励まされます!

きんきの仕入れも厳しいこの頃ですが、努力を怠らず、美味しい物をみなさまに提供していこうと、励まされました。当たり前のことを、当たり前に頑張り続けるって、容易ではなかったりしますよね。 大変なご褒美を頂きました。

これからも支えてくださるお客様、励ましてくださるお客様、叱ってくださるお客様を大切にしながら、喜ばれるものをご提供していきたいと思います。

ありがとうございます。

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February 06, 2006

観光雑誌「るるぶ」さんの取材

先ほど「るるぶ」のライターさんが取材に来てくださいました。

先日プロに撮って頂いた写真があったので、ご提供。

さすがにプロ。おいしそうです。

DSC_2434

キンキの写真載せます。ライターさんと一緒においしそうですね。ヨダレが。。。

のどが鳴ってしまいました。。。^^;  自画自賛!(^_^;)

カメラマンのページ!http://www.photo-courante.com/

載るのは春の号です

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January 10, 2006

おいしい店とのつきあい方 実践編

あけましておめでとうございます。 新年早々 嬉しいニュースが届きました。

あの糸井重里氏の人気ウエブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」に連載のレストランコンサルタント 榊氏のエッセイの中で地雷也が紹介され、それが本になるそうです。

「おいしい店とのつきあい方 実践編 サカキシンイチロウの秘密のノート2」榊氏が様々なレストランで出会った素晴らしいシェフや心温まるエピソードを綴ったエッセイ集。

発売は平成18年1月31日

今、予約を受け付けていますよ。サイトはこちらhttp://www.1101.com/restaurant/

予約すると本物の秘密のノートが付くらしい。。。

わたしも早速予約しました。発売が楽しみで~す。ああ待ち遠しい。。。

こちらも一緒に購入予定です。

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September 23, 2005

月刊誌クラブハーレーの取材

DSC00452 先日、月刊誌クラブハーレーの取材を受けました。

掲載紙は クラブハーレーVOL.64 

2005年10月14日発売日です。

ライダーの憧れハーレーダビットソンの専門誌。

取材のお電話を頂いたとき初めてこの雑誌の存在を知りました。

雨宮さん、すみません。_(._.)_

一応、中型の免許は持っているのですが、バイクからはずいぶん離れています。

一時はバイク雑誌かなり読んでたんですが・・・・・

やっぱりかっこいいですよね~。

今月号を1冊頂いたんですが、読んでるとまた乗りたくなってきました。

でも・・・15年以上も乗っていない。怖くて乗れないかな。

すぐ転けそう。

しかし、値段も立派。私の愛車ムーヴの2倍以上^^;

そりゃそうだよね。スピードも出るし、安定性も良いだろうし。。。。

排気量もおよそ2倍だ~。

倒れても起こせないな・・・・

20才を過ぎて、親に内緒で中型免許を取得。

私が免許を取った頃、丁度兄も隠れて免許(大型)を取っていて、実家にバイクが2台もあるのが親は暴走族の家みたいだ。。。と嘆いていた。 20才を過ぎて暴走族はないでしょう~。(-_-;) 

バイク=族をイメージする世代だ。。。

親には無断でバイクを買う。

初めはオフロード、ヤマハのXL。これは車にぶつけられて、壊れたので、オフはやめて、ロードに。ホンダのV何とか。。。忘れた(^^;)そのころの人気車だった。

そのあとはバイクに乗るのをやめるならと、車を買う資金を援助してもらったので乗らなくなった。

結構、ツーリング行きました。。。楽しかったな~。。。

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February 04, 2005

夕べの「アフリカのつめ」

きょうはじめてこの番組の本当のタイトルを知った。
今日まで 「小料理 きむら」とばかり思っていた。ハハハ(^^;)

夕べのどんぶりもの見逃した~。美肌丼?興味津々。

ビックリしたのは、昨日のコント?のテーマがフェチだった。
12月24日のブログのオススメ!の取材の話の時、私は声フェチと書いたのだ。。。
もしかしてキム兄!私のブログ読んでくれたのかしら。。。。?なんて
勝手に喜んでました。

つまんない話ですみませ~ん。

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January 26, 2005

日テレのオススメッ!!

年明けすぐに日本テレビビデオの大島ディレクターからビデオを郵送頂いた。

放送は12月25日に行われたそう。
日曜の朝 ぶらり途中下車の直前の番組でした。
仙台では放送されないのが残念!!

キム兄! ありがとうございます。

キム兄のなで肩日記http://blog.livedoor.jp/kim1963/

キンキをかなり気に入ってくださったみたいですね。
やはりご来店頂いてたんですね~。嬉しいです。
すみません。スタッフ一同気がつきませんでした。
次回は必ず。。。

キンキも仙台牛も美味しそうに写ってました。

お陰様で最近、仙台牛が注目されたようで、お電話での仙台牛の問い合わせや注文が増えてます。
感謝!感謝!です。

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November 27, 2004

花山村の自然薯

地雷也は宮城県花山村の千葉さんから自然薯を仕入れてる。
以前、自然薯の栽培は困難と言われていて、
天然物は掘るのがとても大変で、なかなか手に入らなかった。

最近 栽培方法が確立され、少しずつ栽培ものが出回ってきた。
自然薯を栽培するのには長く年数がかかり、簡単ではない。
千葉さんもだいぶ苦労されたとのこと。

その千葉さんが来週月曜(11/29)朝10時からのナマイキテレビ (東日本放送)に登場すると連絡を頂いた。
ナマイキテレビは毎朝10時から放送の地元情報満載の人気番組。
私はパーソナリティーの本間ちゃんの宮城弁(鮎川弁?)が大好きです。

月曜日が楽しみ!!!

花山村の自然薯についてはこちらのサイトをご覧ください。
詳しく載ってます。むかごもおいしいんだ~!!
http://www.nobi.or.jp/z/jinenjo/index.html

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October 21, 2004

高橋佳生「雪渡り」発売記念ライブ

昨日 台風の中 高橋佳生「雪渡り」発売記念ライブに行ってきた。

とても暖か~いライブだった。 
仙台市内のパークスクエアーというライブハウスは立ち見もでるほど満員だった。

高橋佳生さんは仙台の夕方の番組ではおなじみの顔だがお会いしたのは今年の2月に鳴子で純米の会純米吟醸「雪渡り」の発表会がはじめて。そのときに 雪渡りという曲もはじめて聴いた。
佳生さんも純米の会のメンバーでこの会の5期を記念して作った曲だった。良い曲だな~!とみんなが思った。
でも、CDにするつもりもなく、純米の会のために作ってくれた曲だった。

たまたま あるライブで歌ったときに偶然居合わせた業界の方がいいね!と言うことになり今回 (株)徳間ジャパンコミュニケーションズから全国的に売り出されることになったのだそう。

今回のライブでは17年前に仙台に移り住んだときの思い、その後東京に久しぶりに帰郷(東京)した時の思い、17年間の様々な思いが語られ、今は仙台が自分の街と感じると。。。。

そういえば、今年の2月 発表会のあと一緒に飲みながら、苦労話などを伺っていて佳生さんが、実は以前 地雷也さんにお邪魔した時、店のお姉さんに「あら!あのテレビに出てる高橋佳生さん!」って言われてとても助かったんです。と言われました。
佳生さんは東京時代の仲間と一緒だったそうで、あの一言で「仙台でがんばっているんだ~!」って仲間に顔が立ったというのです。すぐその話はスタッフにして、皆 お役に立って良かったととてもうれしく、自分たちの仕事の役割をまた発見した思いでした。

思えば五年前、地雷也で純米吟醸「雪渡り」を取り扱うことになったとき、友人から鳴子でがんばって新酒を造った青年がいるから会ってくれない?と言われ、緊張した面持ちの20代の若者二人、鳴子の酒店の5代目と三本木町の酒蔵の4代目にあったのがきっかけだ。地雷也は長年つきあいのある雪の松島がメインだった。隠居がなんて言うか心配だったけど、とりあえず会ってみることにした。1期を終えて今ひとつ鳴子では盛り上がらなかったそうで、そこでアンテナショップ的に仙台の飲食店に取り扱ってもらって、自分たちの味の評価を得たいとのことだった。
いざ会うと、二人の情熱に圧倒され、すぐに応援したくなった。条件は 仙台では地雷也だけの取り扱い、そして来期も必ず美味しい酒にすること。隠居の返事は以外にもあっさりOKだった。自分が若い頃から苦労しているせいか、情熱をもってがんばっている、孫のような青年たちを目を細めた気持ちで見ていた。

スタッフは、価格も安くない、デフレの真っ只中に売れるのかな~?とはじめは訝しげな様子だった。
ご提供の仕方はそれまでしたことのなかった「もっきり」としたのも抵抗があったようだった。

次の年、できあがってきた 純米吟醸「雪渡り」は輝いていた。 前期より美味しいと思った。
杜氏もがんばりました。とうれしげだった。ぜったい大丈夫、絶対売れると思った。
やはり、予定の本数は完売で鳴子の旅館さんへの割り当て分まで回してもらった。
当初 本数を決めるとき、2人は残っても良いですよと弱気だった。。。。。

今では、純米の会も入会者定員になり、入会待ちの方もいるとのこと、
身近な人が成長していくのはうれしいものです。

ライブを終えて、人のつながりの不思議や暖かさをしみじみ感じてしまいました。
佳生さんCDのヒットと今度の 純米吟醸「雪渡り」が楽しみです。
CDについては さとう音楽事務所 http://www.satoon.co.jp/ にお問い合わせください。

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